朝、落雷で目が覚めるとは思ってませんでした。書者です。
6時半ごろだったかに一発ドガシャーンと落ちましてね。びっくりして跳ね起きました。
いえ、雷自体は音がやかましいだけでさほど驚くことはないんですがね。
あんまり近くに落ちた衝撃で電化製品が逝ってしまわれるのだけは勘弁してもらいたくてですね!せっかくの休みだというのに雷にたたき起こされてせっせと電源コンセント抜いてましたよ。
その後2、3度ほど「あ、落ちたな」と感じるのがありましたが、直接的な被害はなくてよかった(´ヮ`;)
そんなわけで蒸し暑い日が続きますよねぇ…先日は全国初の猛暑日だったとか。
洗面所で蓋をし忘れたケースのコンタクトが一晩で干からびてました。どんだけやねん。
2週間タイプで1週間しか使ってなかったというのに…(ノД`)
先日も友人のブログで「汗が出るから夏は苦手です」といった感じの一文を
「汁が出るから…」と読み違えて数秒ほど固まっておりました。
うん、俺の頭ン中もう湧いちゃってるねw
末期通り越して、もうどうにもならんだろうと思います、はいwww
7月上旬でこの調子じゃ先が思いやられる…(´A`;)
――ここを通すわけにはいかないの!!―― ――氷のベッドでおねんねなさい…!!―― ヤマメ・スパイダス:旧都や洞窟の奥底で活動する妖怪。魔理沙とはかつて地下洞窟で戦った。その後、紅魔軍に入隊し、ゲリラ部隊の隊長として、数々の武勲をたてる。反乱後は、洞窟の奥に隠された生物兵器の守備任務にあたっている。
ホワイト・レティトドス:紅魔軍の冬将軍。春の訪れに際し、消えかかっていたところをパチュリーに助けられ、手を貸すことになる。寒気を操る程度の能力を駆使し、今一度己が身の消え行く前に一暴れしようと張り切っている。
なんとなく、思い立ったままにペンを走らせてみた。
昔考えてたネタのリスペクトですが、思いつきで行動するっていいよね!! Σd(´ヮ`*)
他6体も考えてはあるんですが、気が向いたら描いてみようかしらw